あ〜〜ら不思議!
泣く子もすやすや眠る おすすめのグッズです。
赤ちゃんを安らかに眠らせることは、産後のママの体の回復と家族にストレ スを溜めないために とても大切です。
おひなまきは、これを可能にします。「頭は丸く、背中も丸く」。これが丈夫な子どもに育てるコツです。
おひなまきは、これも可能にします。メッシュなので夏でも蒸れにくいです。
素材: 綿100% メッシュ・ノンホルマリン仕上げ
使い方
イラスト付きの解説が載っているハンドブックを、お買い上げの商品に同封いたします。
映像で詳しくお知りになりたい場合は、店長佐伯智美も出演しているこちらのDVDがございます。
使い方のコツ
- きつめにしっかりと巻きます。それでも、赤ちゃんは中で手足を動かします。
- バスタオルを折りたたみ、肩と頭が少し高くなるようにして、向きぐせと反対側に向かせて寝させます。 向き癖がない場合は、授乳ごとに向きを変えてあげましょう。
- 向き癖が強く仰向けになりたがる場合は、赤ちゃんの肩・肘を向きぐせ防止クッションに乗せるように背中に当てると、機嫌が良くなり、スヤスヤとよく眠ります。
● メッシュ生地の特徴
メッシュ生地は、使用の状態や洗濯などによって、長方形などに変形しますが、伸ばすなどすれば再びほぼ同じような正方形に近い形に回復します。このように形を変えやすいのがメッシュ生地の特徴で、「おひなまき」としての使用に問題はありませんのでご安心してお使いください。
すやすや籠とおひなまき

Q:このすやすや籠に何分ぐらい赤ちゃんを入れて置いていいのですか?教えてください。
A:赤ちゃんが気持ちよく眠っている時間なら、30分でも1時間でも大丈夫ですよ。子宮の中の体勢ですから。
Q:だいたい一日何時間くらい使っていいものですか。あと何か月くらいまで使用できますか。
A:すやすや籠は、赤ちゃんがすやすや楽そうに寝ているのなら、何時間までという規定はありません。お腹がすいたり、オムツが濡れていやだったり、体勢がしんどかったら泣いておしえてくれるし、表情や動きでわかります。私達の先生のお孫さんも、夜間、布団で寝かせるとグズグズいうときは、籠で寝て過ごすこともよくあったと、話されていました。籠が好きな赤ちゃんは、自分から這い出す頃まで使用できるとのことです。お座りがまだ頼りない頃は重宝かも?























