いつも、そばにあぐら用クッションを!
使用方法: 詳しくは、イラスト付きの解説が載っているハンドブックを、お買い上げの商品に同封いたしますので、そちらをご覧下さい。映像で詳しくお知りになりたい場合は、こちらのDVD又はVHSビデオがございます。
○ 骨盤や背骨がゆがんでしまう日常動作は?
子どもを腰骨にまたがせて、反対側の片脚に体重の大部分を乗せて立つ
床の物を右手で拾うときに右足を前に出す
小さな椅子に右のお尻だけ乗せて、右手に桶を持ってお湯を汲む
横座り、ペタンコ座り
● 座面角度は変化自在!
楕円形の円座(ドーナツ形状)なので、「ななめ角度」を保ちます。
お座り頂いた後、体を自由に動かして、座面角度を調節することができます。
詰物は取出して調節できるので、自身の体格に最適な座りごごちを追求できます。
● イスにも!正座にも!胡座(あぐら)にも!
イスでも、正座でも、胡座でも背骨が伸び、正しい姿勢でお座り頂けます。
胡座で授乳用クッションを併用して頂くと、授乳に最適な姿勢が保てます。
学齢期のお子様にも、仕事中のご主人にもお使い頂けます。
椅子にも
あぐらにも
正座にも
※正座の際は、親指をそろえ、かかとの間にクッションをはさみ、土踏まずに乗せるように置いてお座り下さい。
あぐら用クッションカバー
カバーは取り外して洗濯できるので、いつまでも清潔にご利用頂けます!!
あぐら用クッション詰め物
詰物は取出して調節できるので、自身の体格に最適な座りごごちを追求できます























