この授乳クッションは、傾斜を持たせていますので、赤ちゃんを床に対して水平に抱くことができます。お腹に巻くことができますので、安定して赤ちゃんを抱くことができます。
授乳時以外は、赤ちゃんのベッドとして、背骨の後わんをキープします。
フラ正座器・あぐら座を使用する際にも、授乳が楽になります。
素材: 生地:綿100% 中綿:アクリル
使用方法
詳しくは、イラスト付きの解説が載っているハンドブックを、お買い上げの商品に同封いたしますので、そちらをご覧下さい。映像で詳しくお知りになりたい場合は、こちらのDVDがございます
授乳用のクッションとして
フラ正座器とあぐら座は、背骨が自然と伸びるように作られています。
このため、ママが正座をしながら、これらの商品を使用すると、背筋が伸びる代わりに、太ももが床に対して水平になりません。この状態で授乳を行うと、腕や肩に負担がかかります。
そこで、このような時は、この授乳用クッションをお勧めします。
この授乳用クッションは傾斜を持たせていますので、赤ちゃんを床に対して水平に抱くことができます。
しかも、この授乳用クッションをお腹に巻くことができますので、安定して赤ちゃんを抱くことができます。
赤ちゃんのベッドとして
背骨のしっかりした成長を促すためには、赤ちゃんの首がすわるまで、背骨の後わんをママの子宮にいた時のような弓状の姿勢を保ってあげることが一番です。
この授乳用クッションなら、3ステップで簡単に理想のベッドに早変わりします。ベビーベッドの上でも、外出時でもあらゆるシーンでご利用いただけます。
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1. クッションの下に座布団などを敷きます。 |
2. 毛布などを掛け、中央に窪みをつくります。 |
3. 赤ちゃんを寝かせてみましょう。 | |||
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